top of page

4/30開催:レイクタウンミーティング埼玉大学とレイクタウンの近未来を考える



埼玉大学では、今年で3年目となる「レイクタウンのまちづくり」をテーマにした授業が行われています。 4月16日の授業では、埼玉県・越谷市・レイクアンドピースが、レイクタウンの現状やこれまでの水辺エリアでの取り組みを学生のみなさんに共有しました。

今回のレイクタウンミーティングは、その授業の学びを深める機会として開く場です。 動き出したレイクタウンの水辺を題材に、新しいお店、水辺ならではのにぎわい、そこに集う人たちの時間などを手がかりに、埼玉大学の学生のみなさんがこれからの風景を考えていきます。

地域のみなさんやレイク水辺のファンの皆さまにも加わっていただきながら、水上活用、水辺エリア、コンテナショップとの連携などを切り口に、レイクタウンの水辺の可能性について対話を深めます。



開催概要

開催: 2026年4月30日 15:45〜17:30
場所:水辺のまちづくり館 会議室
定員:10名程度

(人数多数の場合は、越谷市在住の方を優先いたします。また、その上で定員を超える場合は抽選いたします)


対象: ・レイクタウンのこれからに関心のある方 ・水辺の活用やまちづくりに興味のある方 ・学生と一緒に地域の未来について考えてみたい方
参加費:無料

プログラム(予定)

15:45–16:00 授業趣旨・4/16の振り返り(高木先生)

16:00–17:00 ワークショップ 「水辺のまちづくり」

17:00–17:30 発表・フィードバック17:15–17:30 まとめ(高木先生)

申込方法:下記の申込ボタンよりお申し込みください(事前登録制)
申込締切:4/28(火)12:00まで
主催:レイクアンドピース株式会社
協力:埼玉大学(建築担当 高木、福田)
問い合わせ: レイクアンドピース イベント事務局 event@lake-and-peace.jp

*レイクタウンミーティングとは
レイクタウンミーティングは、1〜2ヶ月に1回程度行われる、レイクタウン周辺住民を中心とした対話の場です(主催 イオンモール株式会社、企画・運営 レイクアンドピース株式会社)。
埼玉県では「埼玉の豊かな水と緑を守り育む」に位置付けた 「Next川の再生・水辺 de ベンチャーチャレンジ」事業を進めています。 越谷市は、大相模調節池の活用を図るため県の水辺 de ベンチャーチャレンジ事業に登録し、企画段階から連携して取り組む民間事業者を公募。イオンモールはこれに応募し、2022年8月に事業者候補者として選定されました。レイクタウンミーティングは、住民の声を反映させながら、水辺の開発を進めていくために実施しています。

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。
bottom of page