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埼玉県庁総合土木チーム

更新日:6月1日

埼玉県庁って何してるの?土木が街をつくる:レイクタウンビフォーアフター


第1弾 水辺のドリームパーク 出展者

出展日:2026年5月30日(土)、5月31日(日)


※事前予約はすでに終了いたしました


レイクタウンの水辺やまちが、どのようにつくられているか知っていますか?


このプログラムでは、埼玉県庁の「総合土木チーム(公務員)」が行っている仕事を、紙芝居と水上体験を通して、わかりやすく・かっこよく紹介します。


前半は、レイクタウンができる前と今を比べながら、「なぜこの水辺が生まれたのか」「土木の仕事がどうまちを支えているのか」を学ぶミニ講座。後半は、水辺アクティビティ「Hobie(ホビー)」に乗って出発!護岸、桟橋、ビオトープなど、水辺の土木構造物を水上から探検します。


「まちをつくる仕事って面白い!」そんな発見につながる、水辺ならではの特別プログラムです。



開催日時 5月30日(土)

 1回目 11:00〜11:50  2回目 13:00〜13:50

 3回目 14:00〜14:50


5月31日(日)

 1回目 11:00〜11:50

 2回目 13:00〜13:50

 3回目 14:00〜14:50

対象 小学生・中学生

所要時間 約50分

プログラム 【前半|約20分】 「埼玉県庁総合土木ってどんな仕事?」レイクタウンのビフォーアフター紙芝居

【移動|約5分】

【後半|約25分】 Hobie乗船体験・水辺deベンチャーチャレンジとは?・護岸、桟橋、ビオトープの役割・水辺のまちづくり解説

※前半・後半はグループごとに入れ替えて実施します。


参加費

無料(Hobie乗船体験も無料です)


定員各回10名※前半・後半で5名ずつの2グループに分かれて実施します


参加方法

申し込みフォームからご登録ください。事前予約を優先します。

*当日参加枠もございます



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