埼玉県庁総合土木チーム
- lakeandpeace

- 5月24日
- 読了時間: 2分
更新日:6月1日
埼玉県庁って何してるの?土木が街をつくる:レイクタウンビフォーアフター
第1弾 水辺のドリームパーク 出展者
出展日:2026年5月30日(土)、5月31日(日)
※事前予約はすでに終了いたしました
レイクタウンの水辺やまちが、どのようにつくられているか知っていますか?
このプログラムでは、埼玉県庁の「総合土木チーム(公務員)」が行っている仕事を、紙芝居と水上体験を通して、わかりやすく・かっこよく紹介します。
前半は、レイクタウンができる前と今を比べながら、「なぜこの水辺が生まれたのか」「土木の仕事がどうまちを支えているのか」を学ぶミニ講座。後半は、水辺アクティビティ「Hobie(ホビー)」に乗って出発!護岸、桟橋、ビオトープなど、水辺の土木構造物を水上から探検します。
「まちをつくる仕事って面白い!」そんな発見につながる、水辺ならではの特別プログラムです。

開催日時 5月30日(土)
1回目 11:00〜11:50 2回目 13:00〜13:50
3回目 14:00〜14:50
5月31日(日)
1回目 11:00〜11:50
2回目 13:00〜13:50
3回目 14:00〜14:50
対象 小学生・中学生
所要時間 約50分
プログラム 【前半|約20分】 「埼玉県庁総合土木ってどんな仕事?」レイクタウンのビフォーアフター紙芝居
【移動|約5分】
【後半|約25分】 Hobie乗船体験・水辺deベンチャーチャレンジとは?・護岸、桟橋、ビオトープの役割・水辺のまちづくり解説
※前半・後半はグループごとに入れ替えて実施します。
参加費
無料(Hobie乗船体験も無料です)
定員各回10名※前半・後半で5名ずつの2グループに分かれて実施します
参加方法
申し込みフォームからご登録ください。事前予約を優先します。
*当日参加枠もございます




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