東武鉄道「スペーシア X」車内カフェにて「越谷水辺エール」今年も販売開始!
- lakeandpeace

- 22 時間前
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~昨年好評につき、GOEN CAFÉ SPACIA Xで2年連続の取り扱いが決定~
昨年に続き、2026年6月24日(水)より、東武鉄道の特急車両「スペーシア X」車内のカフェカウンター「GOEN CAFÉ SPACIA X」にて、越谷発のクラフトビール「越谷水辺エール」の販売が開始されます。今年も数量限定での提供となります。

「越谷水辺エール」は、越谷市のまちづくり会社・レイクアンドピース株式会社(以下、L&P)が企画・プロデュースしたクラフトビールです。越谷の豊かな水辺空間を活かし、人と人、人と地域をつなぐコミュニケーションのきっかけとなることを目指して開発されました。
苦味を抑えながらもクラフトビールらしいフルーティーな風味が特徴で、越谷レイクタウンや大相模調節池をイメージした爽やかなパッケージデザインとともに、多くの方に親しまれています。
「GOEN CAFÉ SPACIA X」は、沿線地域の魅力を感じられる商品を提供しながら、旅そのものを楽しむ体験を提案しています。

「越谷水辺エール」が掲げる“人と地域をつなぐ”というコンセプトに共感いただき、2025年夏にGOEN CAFÉ SPACIA Xでの販売が実現しました。車内でしか味わえない特別な一杯として多くのお客様にお楽しみいただき、ご好評をいただいたことから、本年も引き続きお取り扱いいただくこととなりました。
越谷の水辺から生まれたクラフトビールが、今年もスペーシア Xの旅を彩ります。
■背景
製造を担うのは、三重県伊勢市のクラフトビールメーカー ISEKADO。越谷市の久伊豆神社の第三鳥居が伊勢神宮から拝領されたものであるという歴史的なご縁をきっかけに、コラボレーションが実現しました。
2025年夏には、「人と地域をつなぐ」という越谷水辺エールのコンセプトに共感いただき、GOEN CAFÉ SPACIA Xでの販売が実現。車内でしか味わえない特別な一杯として多くのお客様にお楽しみいただき、ご好評をいただきました。
昨年の販売開始時には、L&Pのメンバーや関係者がスペーシア Xに乗車し、車窓を眺めながら越谷水辺エールで乾杯。ビールを囲んだ交流の輪が広がり、「人と地域をつなぐ」という越谷水辺エールのコンセプトを象徴する機会となりました。

■Lake and Beach 2026でも東武鉄道がコラボ出展
2026年7月18日(土)にSakura Lake(大相模調節池)周辺で開催される真夏の夜まつり「Lake and Beach 2026」において、東武鉄道がブース出展します。当日は、GOEN CAFÉ SPACIA Xで提供されている商品や沿線の魅力をを販売するほか、駅員さんの制服着用体験を実施する予定です。
L&Pでは今後も、「水辺でカンパイ!」を合言葉に、人が集い、交流し、新たな出会いが生まれる水辺空間づくりに取り組んでまいります。
■関連情報
GOEN CAFÉ SPACIA X
【イベント概要】
イベント名: Lake and Beach 2026(レイクアンドビーチ2026)
テーマ : 〜水辺のビール夜市〜
日時 : 2025年7月18日(土)16:00~20:00
場所 : 大相模調節池周辺(越谷市レイクタウン)
アクセス : JR武蔵野線「越谷レイクタウン」駅から徒歩5分
企画・運営: レイクアンドピース株式会社
【会社情報】
社名 : レイクアンドピース株式会社
所在地: 〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷4丁目28-22
設立 : 2022年1月26日
役員 : 代表取締役社長 畔上 順平/代表取締役 小林 利恵子



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